研修について

研修

自己啓発援助制度(SDS)

自主的な自己啓発活動を職場として認知し、経済的時間的支援を行っています。

国家資格取得支援に特に力を入れています!!

介護福祉士

  • ①実務者研修は法人内の会場で開催
  • ②受講は研修扱い・休日減らず給与支払われます
  • ③自習室の開放・模擬試験の実施
  • ④資格取得後 奨励金(8万円)の支払いもあります

介護支援専門員(ケアマネ)

  • ①受験対策講座を法人内の会場で開催
  • ②受講料法人負担
  • ③受講は研修扱い・休日減らず給与支払われます
  • ④自習室の開放・模擬試験の実施
  • ⑤資格取得後 奨励金(3万円)の支払いもあります

社会福祉士

  • ①自習室の開放・模擬試験の実施
  • ②資格取得後 奨励金(3万円)の支払いもあります

職務を通じての研修(OJT)

職場の上司や先輩職員が職務を通じて叉は関連させながら、部下や後輩職員を指導育成します。

職務を離れての研修(OFF-JT)

職務命令により一定期間日常職務を離れて行う研修で職場内集合研修と派遣研修があります。

前年度実績

  • 研修委員会主催の研修(年間12回)
  • 社会福祉協議会主催の研修への派遣(年1回・入社後6年間)
  • 法人主催の階層別研修(年8回・新人、初任者、中級、上級、サブリーダー、リーダー、副主任、主任、)

新人研修制度

こもはら福祉会では、求人に応募いただいた時から配属先で勤務するまでの間を、トータルサポートしています。また新卒者に関しては、入社後の研修プログラムを充実させたサポートを継続します。当法人は新人職員を支えるため新人職員と近い存在、2〜4年目の先輩職員が新人とペアを組み、マンツーマンでサポートします。

異職場体験

年に2回、配属先を離れ、新しい刺激を受けるとともに日々の振り返りの機会とします。他部署の事業・業務を知り、当法人についての理解を深め、視野を広げることも目的の一つです。事前にアンケートをとり、希望先で実習します。

面接

受身の研修だけではなく、自ら目標設定していただき共に考え共に成長できるように、年1回の面談を実施します。

福利厚生

福利厚生

職員サークル活動

ソフトバレーやマラソン、卓球など。
市の大会に参加するなど男女、役職も関係なく盛り上がっています。

職員互親会

毎年のレジャー、食事会、USJや吉本新喜劇、あべのハルカスからエステや食事会など複数のコースを用意し、希望のコースを選んで参加します。秋に実施し、レジャーや買い物で思いっきりリフレッシュしています。今年はどこへ行けるのか、毎年の楽しみの一つです。
結婚出産祝金、その他給付金もあります。

福利厚生センター

リゾート施設等利用、結婚出産祝金、その他助成金あります。